特に、即興でアナログ機材のセッションで作ったような曲は何とも言えない味がある。
実際自分でやってみると難しく、やっている間は良い感じに思えているけど、後で落ち着いた時に聴くとまとまりのない曲になっている。
それもまた味なのかもしれないけど、やっぱり経験とセンスが大切なんだろう。
小学生の頃、ダビスタにハマっていた。競馬がどういうものかはあまり良くわかっていなかったが、それでもなんとなく強い馬を作るためにひたすら続けていた。新しく馬を作ってはレースを見守り、また新しく馬を作り。その繰り返しがただただ楽しかった。 そのうち、育成の楽しみはパワプロのサクセス...
0 件のコメント:
コメントを投稿